【GW平成最後&令和初帰省】ヒルマンレストラン@難波

シンガポールの名店の味を日本でも

2月に兄がいるシンガポールに遊びに行った際に連れて行ってもらったヒルマンレストラン。ここの料理はどれも美味しく、6日ほどのシンガポール滞在中に食べたシンガポール料理の中で一番美味しい料理を出しくれたお店でした。そのお店が日本進出していて、なおかつ大阪にあると知って、妻の家族を巻き込んで行ってきました。

ヒルマンレストラン@難波_外観

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【GW平成最後&令和初帰省】鶴橋お好み焼き・オモニ@梅田:なかなかのお好み焼きといまいちな広島風

平成最後の帰省で妻の実家に寄生

10連休という大型連休に浮き出す世間ですが、私も例にもれず10連休をきっかりとれたということと、夏は出産で帰省できないということで、GW中に私たち夫婦の実家がある大阪と神戸に帰省です。

ちょうどお昼時の11:30頃に新大阪駅に到着したので、そのまま梅田に向かって妻の家族とランチタイムです。そこで妻の実家が連れて行ってくれたのがこちらのお好み焼き「オムニ」さん。お店に着くと大型連休中で人が多いということもあって結構待ち人がいます。ただ、義弟たちが先に並んでくれていたおかげで20分ほどの待ちで入ることができました。

では、お好み焼きの本場大阪で人気の「オムニ」さんの実力や如何!

"オモニ・グランフロント大阪店_外観”/

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【箱根旅行記】湯葉丼・直吉@箱根:箱根名物ランチはがっかりランチ

箱根旅行の締めを名物の湯葉丼で

オーベルジュ漣のチェックアウト時間である11時ギリギリまで部屋でのんびりした後は箱根湯本駅周辺でランチを食べて帰宅です。

(ちなみに、オーベルジュ漣の宿泊客のみなさんも私たちと同様にチェックアウトギリギリまで部屋でのんびりされる方が多いようでチェックアウトカウンターはやや混んでいました。スムーズにチェックアウトしたい方はほんのちょっぴり早めに行動するとよいかもしれません。)

そして、箱根旅行の締めとして選んだのが湯葉丼です。これだけ有名で食べログの評価も3.5と上々なので間違いないでしょう。

箱根直吉_外観

なぜかのれんが逆です笑。

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【箱根旅行記】オーベルジュ漣@箱根(朝食編):名残惜しくもある最後の食事

オーベルジュ漣での食事もいよいよこの朝食で最後です。子どもができた私たち夫婦にとって子どもがある程度大きくなるまで、おそらく今後10年以上は食べることができなくなる食事ということで悲しくもありますが、楽しみでもあります。

メニューはこちら。

オーベルジュ漣_朝食メニュー

私はアップルジュース、箱根温野菜盛り合わせ、笹とうふのステーキをチョイス。

妻はオレンジジュース、箱根温野菜盛り合わせ、オムライスをチョイス。

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【箱根旅行記】オーベルジュ漣@箱根(ディナー編):どれを頼んでも当たりのディナー

お待ちかねのディナー

部屋でゴロゴロ時間を過ごし、気が付いたら18:30.ほどよくお腹が空いてきた所でお待ちかねの時間です。妻はこのディナーを楽しみにしすぎてオーベルジュ漣に予約を入れてから文字通り指折り「あと何日でオーベルジュ漣だ」と数えて楽しみにしていました。(笑)

さて、こちらが今回のメニュー。

縦線が入ってしまっていて申し訳ありません。SONYのα7ⅲで撮影したのですが、シャッター音をOFFにする設定にしていると蛍光灯の明かりのちらつきが出てしまうようです(フリッカー現象)。α7ⅲユーザーの皆様ご注意を。

オーベルジュ漣_ディナーメニュー

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【箱根旅行記】オーベルジュ漣@箱根:お部屋編(コンフォートツインC)

子どもが出来るので今のうちに宿泊!

箱根ハイランドホテルでのんびりした後、10分ほど歩いてオーベルジュ漣に到着。今回宿泊したお部屋はコンフォートツインCで、一人36,720円×2の計7万円強!

(ちなみに、これよりお安いラージツインは一人27,000×2の5.4万円ほど)

大奮発です。というのも、妻が妊娠したのですが、

  1. オーベルジュ漣さんは静かな大人な雰囲気を維持したいということから小さな子どもを連れての宿泊はできません。そのため、おそらく今後10年はこちらに伺うことができないので多少の贅沢をしてもいいいだろうということ
  2. オーベルジュ漣さんの大浴場は地下1Fにあるのですが、安い部屋だと3Fにアサインされることが多いので、お風呂に入るために、身重な妻が4階分の移動をするのを避けたかった

という2つの理由から風呂付タイプの部屋を今回はチョイス。(ドリンクも含めると結局8万円ほどのお値段が…か、家計が心配だ…)

オーベルジュ漣@箱根_ロビー

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【箱根旅行記】箱根ハイランドホテル@箱根:のんびり空間で優雅なカフェタイム

スコットであまりにもお腹一杯になりすぎたので、今回の箱根旅行の最大の目的であるオーベルジュ漣のディナーまでにお腹が空くのかが心配担ってしまいました。なので、その腹ごなしを兼ねてブラブラしてみることに。スコット近くの案内板で見つけた「玉簾の瀧」に寄ってみると、これまたなかなか良いですね。

玉簾の瀧

空気が澄んでいる気がしますし、滝の音も癒やされますね。

玉簾の瀧_水面

水も非常にきれい!

そうこうして歩いていると今度は疲れてきたので、オーベルジュ漣のチェックイン時間の15時までどこかのカフェにでも入って時間を潰そうかと話をしていたのですが、駅前に良さげなカフェを見つけることができず…そうであれば、以前泊まって美味しいジンジャエールを飲ませてもらった「箱根ハイランドホテル」のラウンジに行ってゆっくりしようということに。ちょっとお高いですが、オーベルジュ漣から徒歩で10分程度なので、「箱根ハイランドホテル」から歩いてチェックインまで行くことができますしね。

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